「600万ドルの男」という往年のアメリカンSFドラマご存知でしょうか。
私は、初めてこのTVドラマを見たとき、主人公のスティーブ・オースティンの魅力の虜になってしまいました。このマッチョな主人公、スティーブがピンチに陥るたび、敵に捕らわれて縛り上げられたりするのを観ては猛烈に興奮したのを覚えています。最近、ネットで発見してつい懐かしくなり、載せてみました。
(Stage6で観れたのですが、もう終わってしまいましたね・・・残念)
簡単に話の設定を説明すると、元NASAの宇宙飛行士(スティーブ・オースティン)は、スペースシャトルの滑空テスト中に事故にあいます。幸い命は取り留めるのですが、左目失明、右腕・両足不随となる重傷を負ってしまいます。そんで、その後、NASAの科学力によって失われた人体を強化する改造手術を受けてバイオニック・マン(サイボーグ)となり、それからはその強化された力を使って政府の秘密情報機関・OSIのエージェントとして活躍する・・・・という、まあ、よくヒーロー物にもありがちな設定になっています。
で、この改造手術の費用に600万ドルかかったという事から「600万ドルの男」というわけです。
もう30数年前のアメリカのTVシリーズですが非常に面白いです。この後、(こちらの方が有名ですが)「バイオニックジェミー」という続編も作られました。
で、この主人公のスティーブ・オースティン、こんな顔です。ホントにもう超・超カッコいい!顔から、全身からフェロモンがもうムンムンで、ホント、セクシーです。
(演じているのはご存知の人も多いはず、リー・メジャースです)
ジャーン!
そんなスティーブのエロCOP姿です。う〜ん、セクシー。

お次は、全裸で手術台に乗せられたスティーブがその逞しい肉体を弄ばれるシーンです。
ダランと垂れたペ○スは先端を糸で縛られ、ピーンと上の方に吊り上げられています。
なんとも夢のようなシチュエーション、たまらずヨダレが・・・う〜ん、おいしそうですっ!

ノッテきたのでもう一枚・・・
全裸で柱に縛り上げられたスティーブ。そのペニスには金属製の拷問具がつけられています。
拷問して何を吐かせようというのでしょうか。乳首をつねられ、顔をしかめるスティーブの表情が哀愁を誘います。

おまけです・・・
硬くなってそそり立ったペ○スを両サイドからダブルで刺激されるスティーブ。
その屈辱的名な行為に必死に耐えるスティーブですが、もう我慢の限界です。
硬くそそりたったそれは、刺激を受けるたびに、意に反してビクン、ビクンと反応してしまいます。
その先端の穴からは既に透明な我慢汁が溢れ出し・・・・
そしてっ、ついに次の瞬間っ!!!
・・・・・という最高の陵辱シーン。
実際にあったら悶絶ものですね。(;^_^A アセアセ・・・

Stage6で見かけてからというもの、妄想が止まりません。
どうしましょう・・・・
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