ショッカーの巧妙な罠に落ち、生け捕りにされた仮面ライダー1号。
超音波攻撃で不覚にも意識を失い、気がつけば、十字架磔に!!
あせるライダー!
ただ、長期の戦闘でエネルギーを使い果たしたライダーには、もはやこの危機から逃れる余力は残されていなかった。それは巧妙に仕組まれたショッカーの罠だった。
必死に脱出のチャンスを伺うライダーであったが・・・
この後、予想だにしない惨劇がライダーの身に降りかかる・・・

(イメージ画像)
ライダーの眼前に迫るショッカーの幹部。
不安と恐怖であせりの色を隠せないライダー。
すると、幹部の一人がライダーの目の前に歩み寄ってきた。
その幹部は、何もいわず、なんと!
突然、ライダーの股間の膨らみをガッシリと鷲掴みにした。
「はっ、やめろっ!何をする!?」
その手に、力を込める幹部。その口元には不敵な笑みがこぼれている。
「グリュッ!ゴキッ!」
「うがああーーーーっ!!ふあーーーーっ!!ああっ」
「ああーーーーーっ!!!!!!」
「・・・・・はあ、・・・はあ、・・・・ああ・・・・」
数分に及んだその攻撃が、一瞬止まる。
「ああ・・・・・・・・・・・」
「はあ・はあ・・・・やめろ・・・」
「・・・目的は何だ!?言え!、貴様らの目的はなんなんだっ!?」
ライダーの目前に近づき、ライダーを凝視しながら、、その幹部はライダーにこう言い放った。
「目的?・・・・・・・お前に決まってるだろ!」
「お前には、今までの礼をたっぷりと返さないと・・・」
「何っ!!!???俺が目的!?」
ニヤリと不敵な笑みを浮かべる幹部。
驚きを隠せないライダー。
「俺が目的とはどういう事だっ!?」
ライダーがそういいかけたその瞬間、幹部の顔つきが変わった。
今度は、幹部はライダーを前から、がっしりと抱きしめ、その両腕をライダーの背後に回し、そして、なんとっ!
あろう事か、ライダーのお尻を両の手のひらで、ぎゅっと強いっぱい握り締めた。
「はっ!!やめろっ!」
磔状態のライダーに抱きつき、ライダーのお尻を力任せに揉みしだき続ける幹部。
「ああ・・・たまらん・・・なんというこの感触」
「最高だよ・・・ライダー・・・」
激痛に耐えながらも、力なくつぶやくライダー
「まさか・・・俺が目的とは、こういうことだったのか・・・?!」
ライダーの声が恐怖で震えている。
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・やめ・ろ・・・」
「貴様達の思い・・・通り・に・は・・・・、はっ・・・」
ただひたすら、痛みに耐え続けるライダー。
その時!
ライダーのお尻を握り締めていた幹部の右手が、ライダーのお尻の中央部へと近づいた。
「はっ、まさかっ!」
「ふあっ!!・・・よせっ!よすんだーーーーーっ!!!!」
「ぬぷりっ」
と湿った音を立て、その指はライダーの肛門の奥深くへと差し込まれた。
「ぐあああああああーーーーーっ!!!!!」
今まで味わったことのない痛みと、その裏に隠された、えもいわれぬ快感に戸惑いを覚えながら、ライダーはそれを受け入れざるをえなかった。
だが、しかし、そんな辱めを受けながらも、手足の自由を奪われ、逃げる力さえ残っていなかったライダーにはその行為を漫然と受け続けるしか手立てはなかった。
肉体を玩具にされているにもかかわらず、ただ呻き声をあげるしかできないライダー。
「・・・なんと・・か・・・しな・・ければ・・・」
「このま・・まで・は・・・・こいつの・・・・玩具にされた挙句・・・・殺さ・・れ・る」
そんなライダーを尻目に、ライダーのアヌスの感触を味わい続けるショッカーの幹部。
柔らかく、生暖かい、その感触に幹部は恍惚の表情を浮かべていた。
「どうだ、ライダー?ケツに指を入れられた感想は?ん?」
「はっ、はっ、はっ」
そして、その指の数は更にもう一本、またもう一本と徐々に増えていく。
最後にはとうとう腕一本がまるごとライダーのアヌスに入ってしまった。
「うぐああぁぁーーーーっ!!!!」
哀れ、正義のヒーローの末路。
ライダーの絶叫は絶え間なく断続的にあたり一面にこだまし続けた。
ライダーのアヌスを堪能した幹部は最後の仕上げに取り掛かることにした。
アヌスに腕をねじこんだままの状態で、その幹部は膝を折り、腰をかがめると、なんと今度はライダーの股間にその顔をうずめた。
ライダーのはちきれんばかりに膨張したその膨らみは今にも爆発しそうであった。
「ああぁぁ・・・・なんという・事だ・・・・」
一種、諦めにも似たライダーの呟きが漏れた。
そして、あろう事か、恍惚の表情を浮かべた幹部は、ライダーのその股間の膨らみを舌でなめまわし始めたのである。
「あぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・ぁぁ」
思わず熱い吐息を漏らすライダー。
予想をはるかに超える刺激にライダーは頭が変になりそうだった。
透明な粘性の液体がライダースーツを通して、ライダーの股間から溢れ出してきた。
幹部はそれを、おいしそうに舌先でかき集め、味わっているようであった。
身体をよじり、首を何度も降り抵抗するライダー。
そして、とうとうライダーの果てる瞬間がやってきた。
「ああっ!駄目だっ!いってしまうっ!」
幹部は待ちわびていたかのように、その目を輝かせた。
ライダーのアヌスを更に激しく刺激し、そして、硬く膨らんだそのペ○スをスーツの上から軽くかじった。
「はあっ・・ああっ・・ぁぁぁ」
「ああああああーーーーーーーー!!!!!!」
ライダースーツの上に白い粘性の液体が勢いよく溢れ出した。
おいしそうに、それを舐め尽くす幹部。
「あぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁぁ・・・・・・・」
しばらく呻き声をあげていたライダーであったが、最後には糸の切れた操り人形のように、そのまま、ぐったりと頭を垂れた。
後には磔状態のまま放置された、無残なヒーローの屍だけが残されていた。
その股間は、まだ・・・・ぐっしょりと濡れていた。
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